政策や構想を、物語として伝えるために書いている作品群です。まずはカクヨム版から、そしてKindle版『北の灯』へと整えていきます。
政策や構想を物語として伝える入口として、カクヨム版を公開しています。まずは第1部からお読みください。
物語の入口。地方の現場から問いが立ち上がります。
構想が拡大し、政策と物語の接続が強まっていきます。
最終章へ向かう問いと対話の物語です。
カクヨムで連載している物語の雰囲気を、映像でもご覧いただけます。
文芸寄りに再構成したKindle版も順次刊行予定です。第1部は来月刊行予定、第2部も続けて準備を進めています。第3部はこれから執筆します。
来月刊行予定
続刊準備中
『北の灯』の物語から生まれた、音の作品集です。雪の夜の静けさ、祈りの余韻、ことばにならない感情の揺れを、もうひとつの形で残したいと思い、少しずつまとめてきました。
小説を読み終えたあとに残るものを、今度は音として受け取っていただければ嬉しく思います。Kindle版三部をご覧くださった方への購入特典としてお届けする予定です。
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