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全国の避難場所を自動表示
現在地に応じて周辺の公的避難場所を表示します。移動中も地域に応じて追従します。
現在地周辺の公的避難場所を全国で自動表示。平時に道路・洪水・土砂・津波のデータを保存しておくと、通信障害時にも端末内で避難経路の確認・再計算を支援します。
ホーム画面に追加してPWAとして利用できます。

スマートフォンでQRコードを読み取って開けます。
避難場所を探す、災害種別を選ぶ、経路を確認する。この3つを中心に、通信が不安定になる場面も考えて設計しています。
現在地に応じて周辺の公的避難場所を表示します。移動中も地域に応じて追従します。
道路とハザードを平時に保存。保存済み地域では通信断時にも端末内で経路を再計算できます。
操作表示と音声案内を日英で切り替えられます。初回ガイドや文字サイズ変更にも対応しています。
選択した災害に応じて避難先と危険情報を確認します。欠損データを「安全」とは扱いません。
オンライン時は気象庁の週間予報を表示。オフライン時は最後に取得した予報と取得時刻を明示します。
自然災害伝承碑や明治期の低湿地など、土地の履歴を確認する補助機能も備えています。
完全オフライン機能は、災害発生後に初めて準備するのではなく、平時に生活圏を保存しておくことが前提です。
初回ガイドに沿って現在地・文字サイズ・音声案内を設定します。周辺の公的避難場所は現在地に応じて表示されます。
道路・洪水・土砂・津波を端末に保存します。途中で中断しても保存済みデータを保持し、続きから再開します。
平時に機内モード等でアプリを開き、現在地・避難場所・保存済み地域の経路が使えるか確認しておくことをおすすめします。
市区町村の広さや道路量、通信状況によって数分〜十数分以上かかる場合があります。途中で止まっても、保存済み部分は残り、続きから再開します。Wi‑Fi環境で時間に余裕を持って準備してください。